さて長生きすることは幸せなんだろうか
なさつちは18歳で車いす生活になり、下半身不随のいわゆる障がい者。 間違いなく死んでてもおかしくない事故そしてけがだった。 今でもあの時死んでた方がよかったのかもって強く思うが生んでくれた育ててくれた親の気持ちを考えるとそんなこと言ったら間違いなくかなしくなるだろうけど・・・死んだらた誰もそれで終わり.霊とか魂とから人間の勝手なエゴ。なにかにすがりだけだ 悲しみも記憶も思い出も大したことではないし自分自身の存在なんて、すぐ忘れられて平然 と未来は訪れる。そして宇宙の中では何の価値もなく消え去るだけ。-生きてる価値。そんなの 自分の脳みその感動にしかない。 他人には何一つ伝わらないし理解できない。 こんな何広い宇宙で何の力があるんだろうか そんなことより生きている間に好きな事と出来る限りしたらいいと思うどうせみんな死ぬんだし。延命治療する金と時間を今のうちにつかいきってもはいさいなら。この方がよっぽど幸せかもよ。 長生きするだけが幸せとは思わない。いまでしょう。 たぶんしらんけど 人は誰しも幸せになるために、お金持ちになろうとしたり、結婚してみたり、仕事を頑張ってみたり、いろいろすると思います。でも「そもそも幸せって何なの?」という、肝心なその中身についてはあまり語られません。いきなり ここからはこぴぺ 幸せには2種類あるということ。「短期的な幸せ」と「長期的な幸せ」。きっと「幸せ」と聞いて多くの人が思い浮かべるのが「短期的な幸せ」だと思います。これは、ある特別な状況で感じる強いポジティブな感情。いい服を買う、いい大学に合格する、結婚するだとか。すごくわかりやすいけど、数日、数週間も経てばすぐに忘れちゃう、一時的な感情です。 それに対して、「長期的な幸せ」というのは、もっと心の奥底から感じる、自分の人生に対する満足感。夢を実現したい、こんな世界にしたい、あの人のためになりたい、そういった夢や目標へ向かっていく時に感じるのが長期的な幸せです。これは「短期的な幸せ」とは独立した感情なので、時と場合によって変わりにくい。なので、調査や研究の多くは「長期的な幸せ」をもとに行われています。 もちろんこの2つの幸福は完全に切り離された感情ではありません。人生はそんな単純なものでもないですからね(笑)。ですが、2つは異なる脳の部位で認識される別の現象なので...