2021年3月18日木曜日

今年初の京都祇園の 善い世会

 今年初めての 善い世会の会合ですが、いつもなら 京都祇園の 竹香というおいしい中国料理屋のお店で集まって例会をするのですが、


 私だけ コロナもありますのでやはり京都まで出て行くのが怖いのでリモートで参加させていただきました。


わがまま言って申し訳ございません。

今年入っても、あまり人の集まるところ本当に行ってないのでなんかリモートでも緊張ぎみでした。


さあ

 今回のテーマの中で鶏の命


 そして飼育の仕方。卵の産ませ方。。


以前からそういう仕組みましていましたが、 今頃 みんなで考えなければいけないことになるとは こういう問題はもう何十年も前から知っていましたが

卵の流通はやすさを考えると何一つものを言えるような立場ではありませんでした。


逆に安いから 普通に買ってしまうような消費者でした

鶏の卵の問題を今更考えるのは時代遅れなのかなと心の中で感じてい いましたが やはりその環境の悪さに改めて心が痛みました。


 私たちが食べている卵は 安い分だけ鶏が苦しんで劣悪な環境で産んでいることを皆さんご存知でしょうか?



 そして鳥インフルエンザが少しでもでたらその周りのニワトリは全て 処分です 何十万羽というのを人間がガスで殺して土の中に埋めてしまいます



恐ろしい人間のやり方。


残虐そのもので 日本の鳥の卵の流通のシステムや鶏肉の流通を 壊さないようにと する措置の一つでしょうがやはり 数日に鶏を何十万羽を殺す人間は恐ろしいの一言です



今回もちはリモートで参加でしたが最後の記念撮影仲間に入れてくれてありがとうまたこれからもよろしくお願いしますからもよろしくお願いします


東京からもEvaの事務局長・松井さんも参加。

さすが日々Evaチャンネル撮ってらっしゃるから、リモートなれてるなー