やっぱり見てて悲しくなる

 パラリンピックの番組見ててやっぱり悲しくなるのは、なんで車いすダンスは競技にないねんって気持ちになる。


世界選手権まではあるのに・・・そしてきょうぎとしてとても見ごたえもあるのに・・・。


何よりも健常者と共にペアを組み競えるオリパラを分けることなく正しくバリアフリーな競技の一つ。


だから視覚障がいの陸上競技は見てて気持ちがいい。


助け合う心の競技に見える。健常者の目線ですごいなーで感動することなく、普通の社会で大切なのは助け合う事そしてそこから生まれるものが大切ではないでしょうか?


車いすダンスの競技ダンスには健常者と障がい者で社交ダンスで表現する種目があります。


お互いを理解してそこから生まれる動きや表現のょくは他の競技にはない素敵なところもあるのになー


ホント競技としてないのが残念でたまりません。



きっとこの先パラ競技になっても、自国開催もないし選手としても気力体力的には、夢の夢。


ただ愚痴るしかないよなーって感じ。


パラリンピックにでるのが1つ夢だったのに・・・。


悔しいね。

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