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奈良県香芝市公演の模様

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少し元気出てきたのに・・・つらっ。

今日近所で子供連れのお母さんから『愛莉ちゃんのお父さんーー』って声かけられて、 そのお子さんから『愛莉ちゃん元気ー?』って聞かれた・・・。 保育所で愛莉と同じクラスだったみたいで、横にいたお子さんが『愛莉ちゃんに会いたいなー』って・・・ その子は愛莉が行くはずの小学校の制服着ていた。なんか娘の姿とダブって見えた・・・ううううう泣きそう~~~ 母親の気持ちを思い親権を渡したのに。 いつまで会わさない気なんだろうか・・・。

ふと久しぶりに開いた杉本彩さんのブログ・・・改めてありがとう

久しぶりにふと見た杉本彩さんのブログ・・・一年近く以前のブログですが改めて感激の内容なのでぜひ読んで欲しいので、勝手に全文をUPさせてもらいました 友人の車椅子ダンサー、奈佐誠司さんの誘いで 先日、大阪のイベントにて車椅子ダンスに初挑戦しました 奈佐さんとは、昔テレビの取材で出会って意気投合し、 それからのお付き合いになりますが、 いつも私の動物愛護活動を応援してくれる頼もしい仲間です。 奈佐さんの後輩の、ダンスは未経験だった串島さんと踊ってくれないか、というお誘いでした。 車椅子ダンスとは、健常者がリードし、 車椅子使用者がパートナーとなってペアを組み踊る社交ダンスです。 私も車椅子ダンスは未経験だったので、 不安でいっぱいでしたが、 車椅子歴の短い串島さんを勇気づけたいという、 奈佐さんの熱い思いを受け挑戦することにしました。 とはいうものの、 当日の本番数時間前しかお互いがダンスを合わせることができないスケジュールのため 大阪に着くとすぐにリハーサル開始ビックリマーク 想像以上に車椅子をリードするのは難しく、 そのコツを掴むまでは大変でしたか タイムリミットがある中のプレッシャーと緊張を感じながらも なんとか本番に出られるくらいは、 という滑り込みセーフなギリギリの状況 それでも本番は、そんなことも忘れておもいっきり踊るぞ~ と意気込んでステージに出たはいいものの、 普段のダンスではリーダーを務めない不慣れな私は おもいっきり間違えてしまいました 皆さんにはバレてないと思いますが、 串島さんが冷静にサポートしてくれて なんとかダンスは終盤へ というわけで、本当にいい経験をさせていただきました。 車椅子ダンスの難しさ、そしてそのおもしろさにも、 少し触れることができたように思います。 今まで私は、ダンスを通していろんなことを感じてきました。 たとえば、 男と女の素敵なあり方とはどういうものかを ダンスのリード&フォローの中で、 それぞれの役割の重要性と美しさから感じたりしたものです。 そして今回は、健常者と障がい者の関係性について、 改めて感じることがありました。 健常者が一方的に障がい者をサポートするも...

娘に会いたい

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親権望んだ「子供連れ去り」を防げ 離婚夫婦が共に子に会える「面会交流」 J-CASTニュース  6月11日(土)19時31分配信   講演する上野晃弁護士(16年6月11日撮影)  厚生労働省の人口動態統計(年間推計)によると、2015年の離婚件数は22万5000組にのぼる。毎年それだけの夫婦が、別々の道へと歩み始めるのだが、夫婦の縁は切れても、その子供にとっては「父親」と「母親」のままだ。  しかし、離婚後に親権を持たない方の親が子供との面会交流を求めても、なかなか思い通りにはいかないケースがある。なかには一方の親が子供の「連れ去り」をしてしまい、もう一方との面会を拒絶することも――。別居や離婚した親子の「面会交流」を追った。 ■日本は離婚すると片方の親だけに親権与える  日本では現在、米国など諸外国が採用する「共同親権」ではなく、「単独親権」の制度がとられている。つまり離婚すると、片方の親だけに親権が与えられ、もう一方には親権が認められない。  親権者を指定する上では、「主たる養育者か」や「継続性があるか」などいくつかの要件に照らして検討される。親権を望む親は、とくに継続性の面で有利になろうと「連れ去り」や「引き離し」をして、もう一方の親と面会させないケースが多々あるという。自分とだけ一緒に子供と過ごせば、継続性が生まれるからだ。  そんな背景のもと、2008年7月に「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク(親子ネット)」が発足した。親権をめぐり、実子との交流が困難な当事者を中心に、別居後の親子交流をすすめる法整備や、支援制度の確立を目指す団体である。  親子ネットは定期的に、講演会を実施している。16年6月11日には東京・池袋で、上野晃弁護士(日本橋さくら法律事務所)や、東京国際大学の小田切紀子教授(心理学)らを招いて、「フレンドリー・ペアレントルール(寛容性の原則)」について参加者と情報を共有した。 親権者指定に「寛容性」の基準導入  千葉家裁松戸支部で16年3月、このフレンドリー・ペアレントルールを採用した判決が出た。同居親を決める上で、親権を認められた側が別居親の存在を肯定的に子どもへ伝えられるか、面会交流に協力できるかといった「寛容性」を判断基準にした判決で、その...

独り言は当分お休み

離婚後、一方的に娘に会さないなんて・・・ひどい事する人だ・・・。 夫婦いろいろあり、それはお互い反省するべき事で子供の事は別問題だと思います。 子供との親子関係をいきなり連れ去りその後会わさないと言うのは大人の勝手。仕返しなのか・・・。 子育ては当たり前ですが誠実にやってきたのに・・・。(こんなことブログで言っても仕方ないけど・・・) 本当にノイローゼになりそうです。 四六時中モヤモヤして何も手に付かない日々。 元気になるまで 独り言は当分お休みします。ごめんなさい。どんより・・・。

奈佐誠司講演会in東大阪

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最近個人的な事でいろいろ辛いのでUPは控えてきましたが、こちらの告知はさせて下さいね。 なさっちがお世話になっているさくら福祉会が 社会貢献賞を受賞し その受賞記念講演会の講師を 僕が 務めさせていただくことになりました。 一番弱っている時にでもこうして僕を必要としてくださりとても光栄です。 ありがとうございます。一生懸命今を頑張ります。 7月2日土曜日午前10時から 東大阪市にある、ユリート東大阪の大ホールにて ダンスと講演会です。定員300人限定です。 先着順無料で参加できますので皆さんのお越しをお まちしていまーす

我が娘の連れ去りから早3ヶ月・・・元妻家族は何を考えているのだろうか・・・。

離婚直後から我が娘の連れ去りから早3ヶ月・・・元妻家族は何を考えているのだろうか・・・。この国はそんなに親権は正しい権利なのか? 子供を私物化しすぎ。パパに会わすとそんなに情緒不安定になったりナーバスになるって理由おかしい。 今はちゃんと普通に学校に行って普通に友達と遊んで普通に暮らす事って・・・すでに普通に暮らせてないしい、今までも自分の教育やしつけが正しいと思っている所が大きな勘違い。言ってる事とやってる事のギャップはかなりあった。 元々の元妻の性格はヒステリックで手もあげる様にもなったし結構ルーズな所もあり・・・本人は気付いていないのか・・・。 パパと会わすことでまた学校行かなくなるとか、言うこときかなくなるって会わす前から決め込んで・・・。全部パパのせいにする。 これから1人できちんと育てていけるわけないでょ。今までも出来てこなかったのに・・・。 ここで とある法改正をしている団体から抜粋。。。 以下。  読んでみて。 我が国では、離婚後、実質的に片方の親の養育権が認められていないことから、親権と監護権の確保を有利に進めるために、片方の親による同意なき子どもの連れ去りと、親子引き離しが後を絶ちません。これは、一方的な子どもの連れ去り、引き離しが、非人道的行為であり、欧米の先進国では誘拐や児童虐待となるのに対して、我が国では法的な制限がないことが原因と考えます。 近年の精神医学や児童心理学の研究から、連れ去りや引き離しは、子どもの健全な成長に様々な悪影響を及ぼすことが報告されています。片親疎外と呼ばれる、引き離された親との適応性の破壊や、自己肯定感の欠如による非行や望まない若年妊娠など、その影響は子どもの人生に長く影を落とし、我が国の将来にも及ぶものです。 平成24年4月1日施行の民法一部改正に伴い、離婚に直面する夫婦と親子に関して、いくつかの改正がなされました。面会交流の重要性が明文化され、離婚届の用紙に、養育費と面会交流についての記入欄が新設されました。これらは、私たちが求めている、離婚後も両親が子どもに愛情を注ぎ、協力して育てていく、共同養育社会の実現の第一歩と評価します。 しかしながら、一方的な連れ去り、引き離しがいまだに行われ、親子の絆が断ち切られ、子どもたちの成長に悪影響を及ぼすことを、私たち...