なさっちファイヤー🔥ダンサーへの 道シリーズ
ちょっと長い動画になりますけども…。 ファイヤーダンスの練習をして早3年。 絶対に🔥をつけて一人では練習できないので、 イメージで 振り付けを考えるぐらいの練習をしてきたけどやっぱり、🔥をつけてやるのとやらないのでは全く違う。 まず🔥がついていないと緊張感がなく自由に動いてしまう。 🔥の大きさや 風の向きで、🔥をつけないで練習をしている時の 絶対的な危険な動きの範囲が全く違う。 どうしても🔥をつけると動きが小さくなってしまうけども それは安全を考えたら仕方がない。 危険を犯してまでかっこいい動きをするのではなく、 8割ぐらいの動きで無理なく 踊ることをルールにして、焦らず、無理なく安全に、練習をするということと、長時間 ダラダラしない。 そして必ず火をつける前に消火器や水を目の前に置く。 何かあればすぐに消せる状態にしてから火をつける。 そして1回1回 動画に撮って、確認する。 自分には見えない炎の大きさや 傾き などもちゃんと見てどこが体に近づくかなど、意識して練習してます。 車椅子でハイヤーダンスなんて アホなことしてると思う方もいらっしゃると思うし 危険なことしてるなと思う方もいらっしゃいます。 だからこそ 1回のミスが、ほら見てみーそんな危ないことするからやって言われたくないから! 言われるだけならいいんですけど、やっぱりちょっとでも火傷したら 本人が一番痛い し辛いし怖いので、そこまで 危険を冒して怪我をしてやろうとは思わないから。 それで行ってお客さんに見てもらえるレベルに持って行きたい。 その ライン が どこにあるのか自分でもわからないし、だからこそ 動画へとって自分で見て客観的に判断。その繰り返し。 3年といってもやっぱりサポートしてくれる人がいなければできないので、本当 半年 🔥をつけて練習することもできない日々もありましたし、ダンスユニットリトルラブのメンバーでもある ミッシーがこうして、手伝ってくれるので、今の形までなりました。 そこは本当に感謝してます。 本当だったらこんな危ないことを手伝うのは本人も嫌だと思います。 何かあったら自分の責任とかきっと思ってしまうかもしれないし、自分自身が何かのミスで火傷してしまう可能性はあります。 特に女の子だから 火傷なんかしたくないはず。 きっと無理なお願いをしてるのも分かってい...