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動物愛護活動の同志とパチリ

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早いもので五回目の会合になりました。 これからもよろしくおねがいします。 そして来月動物愛護週間に合してEvaさん主催の啓発イベントを京都で開かれます。 今日はそちらの案内をさせて頂きまーす 今回もそのイベントにて杉本彩さんと車いすダンスを踊らさせて頂きます。 日時 9月17日18日の2日間。 場所はウイングス京都にて 一部は映画や朗読会やシンポジウムや講演会、二部は車いすダンスショーやライブになり 盛りだくさんの内容になっています。 詳しくは下記を見てくださいね~。 今回車いすダンスは2曲踊ります。 今回はチャチャチャにもチャレンジします。 なさっちも7年ぶりになるチャチャチャを踊るのでとても今から不安と緊張ですがしっかり練習して頑張りますのでぜひ見に来てください。 そしていろいろある人生ですが自分に負けずに頑張ります。 只今チケット受付中でーす。 一部はお1人様1000円(当日清算) 二部は1人様3500円です。(ご予約制です) 障害のある方で付添の必要な方のみお二人で3500円になります。車いすの方のスペースには限りがありますのでお早めにご予約をお願いします。 当日は手話通訳ありです。 皆さんと一緒に動物の命について考えましょう。そして人も動物も共に暮らしあえる優しく思いやりのある社会を作りましょー

永久平和を願って

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71年前・・・この写真からは想像もできない光景があった事実。 二度とそんな日が来ないよう平和を願います。 まずは身近な人間からかも・・・争いごとなんてしても・・・。

靖国神社に・・・

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13年前の夏の日に初めてお参りしにきました。きっかけは24時間テレビのお仕事でたまたま1か月靖国神社近くのホテルに泊まって暇だからぶらり靖国へ・・・ その日は偶然8月15日の終戦記念日でした・・・暑さの中、神社に入っていくと、大鳥居のところで頭を深々と下げる人たちがいっぱいた。そのまま進むと、金色の菊の御紋があり神門を通って、(スロープもあった)拝殿まで進むんで賽銭を投げて参拝する。(ここにもスロープがあったかな) 参拝者の中には戦闘服を着て坊主頭の右翼団体もいて拝殿の前で「天皇陛下万歳!」などと叫んでいた。大日本帝国時代の幟を掲げた右翼団体も目立つ。 そしてなによりも街宣車の数が100台以上・・・テレビでは絶対映さない事実。迫力満点。 この人たちは毎年終戦記念日にやってくる地方の既存右翼の人たちらしい。 学校単位で来ているのか、制服姿の中学生や高校生の団体も・・・修学旅行??? あの13年前の事は今でも記憶に焼き付いている。 でもその日、神社横にある博物館? を見学してからここに祀られている戦争で亡くなられた人々の事を深く考えるようになりそれからは何度か来ることになりました。 そして、とあるこの日も少し時間が出来てぶらり・・・。 うまく言葉には表せないけど特攻隊の事だけでもいろんな思いがこみ上げてきます。この人たちの犠牲の元に今の平和があるんだと・・・。

奈良県香芝市公演の模様

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ふと久しぶりに開いた杉本彩さんのブログ・・・改めてありがとう

久しぶりにふと見た杉本彩さんのブログ・・・一年近く以前のブログですが改めて感激の内容なのでぜひ読んで欲しいので、勝手に全文をUPさせてもらいました 友人の車椅子ダンサー、奈佐誠司さんの誘いで 先日、大阪のイベントにて車椅子ダンスに初挑戦しました 奈佐さんとは、昔テレビの取材で出会って意気投合し、 それからのお付き合いになりますが、 いつも私の動物愛護活動を応援してくれる頼もしい仲間です。 奈佐さんの後輩の、ダンスは未経験だった串島さんと踊ってくれないか、というお誘いでした。 車椅子ダンスとは、健常者がリードし、 車椅子使用者がパートナーとなってペアを組み踊る社交ダンスです。 私も車椅子ダンスは未経験だったので、 不安でいっぱいでしたが、 車椅子歴の短い串島さんを勇気づけたいという、 奈佐さんの熱い思いを受け挑戦することにしました。 とはいうものの、 当日の本番数時間前しかお互いがダンスを合わせることができないスケジュールのため 大阪に着くとすぐにリハーサル開始ビックリマーク 想像以上に車椅子をリードするのは難しく、 そのコツを掴むまでは大変でしたか タイムリミットがある中のプレッシャーと緊張を感じながらも なんとか本番に出られるくらいは、 という滑り込みセーフなギリギリの状況 それでも本番は、そんなことも忘れておもいっきり踊るぞ~ と意気込んでステージに出たはいいものの、 普段のダンスではリーダーを務めない不慣れな私は おもいっきり間違えてしまいました 皆さんにはバレてないと思いますが、 串島さんが冷静にサポートしてくれて なんとかダンスは終盤へ というわけで、本当にいい経験をさせていただきました。 車椅子ダンスの難しさ、そしてそのおもしろさにも、 少し触れることができたように思います。 今まで私は、ダンスを通していろんなことを感じてきました。 たとえば、 男と女の素敵なあり方とはどういうものかを ダンスのリード&フォローの中で、 それぞれの役割の重要性と美しさから感じたりしたものです。 そして今回は、健常者と障がい者の関係性について、 改めて感じることがありました。 健常者が一方的に障がい者をサポートするも...

ホンマにまだある入店拒否

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久しぶりの入店拒否。。。 ホンマに腹が立つというか悲しい現実。 昨夜大阪ミナミでとあるイベントがありました。そしてその帰りにクラブ(ディスコ)があったので踊って帰ろうと思い入ろうとしたらお店のスタッフに 『すいません、車いすの方はお断りしてるんです・・・』 えーなんで。障害この時代まだこんな店があるかと怒りより悲しくなりました。 30くらいの店長さんが出てきて 『うちは階段があって危ないから、なんかあったら困るからって・・・』 『そんなん言ったら僕たちはどこにもどこにもいけないよね?』 『いえうちはそう言う方針なくです。』 『少し階段をお手伝いしてくれたらら大丈夫ですよ』 『いえ無理です。何かあると困るので・・・の一点張り』 なさっちが『こんなこと言いたくないけど障害者差別解消法って知ってる』と聞くと 『知らないです』って・・・ あーーーーため息一つ。 『他のクラブ行っても入れるしこんな対応する所いまどきないよ』って言うと 『うちの方針なんで・・・』 『じゃ友達と来たら入れる』って聞くと 『無理です』って・・・ だんだん怒りが湧いてきたけど、落ち着いて 『もし逆の立場だったらどう思う。自分が入店拒否されたら・・・今の俺の気持ち本当に辛いよ。悲しいよ。俺も法律を盾に中に入れろっい言ってるのではなくこれが当たり前の気持ち違うのかなー 店長さは人としてでもそんな考えなの』 そこまでもしなくてもよそのクラブ行ったら気持ちよく階段も手伝って入れてくれるけどねー 俺は諦めずまた来るからね』 『店長さんの考えが変わるまで何回も来るからね。嫌がらせではなく普通に普通の人と同じようにダンス踊りたいだけなんやで・・・』って店を去った。 悔しくて泣きそうになったけど・・・それはなさっちの20歳の頃。 同じことが昔はいっぱいあってその時は悔しくて泣いて帰ったけとなさっちは成長しました。強くなりました。 そして僕にはこのバリアをなくす使命があるんです また行ったるぞー ちなみに、お店は大阪ミナミの心斎橋筋1-5-30 ジ・アトリュウムB1の 『CHEVAL』あえて公表します。 みなさんどう思いますか・・・ http://www8.cao.go.jp/shoug…/...

熊本、大分で被災された障がい者の方に情報

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お友達情報です。 【熊本地震で被災された皆様、障害者・要介護者の避難所、透析施設をご確認ください。】 障害者ドットコムで、障害者・要介護者の避難場所、透析施設が案内されています。 災害時に避難から取り残されやすい、高齢者や障害者。 ネットをみれたり、連絡がとれる情況ではないかもしれませんが、被災地に友達、親戚、家族がおられる方は気が気でないかと思います。 被災地でない方も今一度地元の障害者・要介護者の避難所、透析施設を確認されることをお勧めします。 また社会福祉協議会や、役所の福祉課を利用して情報を集めるのも効果的です。 余震がおさまらず、明日以降は雨も降り土砂災害など更に被害が広まる可能性があります。 雨風を防げる屋内避難が良いときもあれば、倒壊の恐れを懸念して野外避難が妥当なときも有るかと思います。冷静な判断を下す心の余裕などないかもしれませんが、どうか身の安全を第一に。ご無事をお祈り致します。 (ここ)