2018年10月19日金曜日

執念深い

最近対戦ゲームにはまっているけどもどこの誰かわからない人と対戦する やられると絶対にやり返したろーと思ってもう一度その相手を探して対戦する性格が悪いのかそれともしつこいのか それとも諦めない性格なのか 絶対負けない でも課金しないといけないのが辛いね
あそれって現実も同じかな お金かけたら 勝てる

なんか似てるね笑

2018年10月18日木曜日

初だるま

串カツのだるまに行くのは 実は初めてですいつも 通天閣 のお店は 観光客がいっぱい並んでいるので めんどくさいから他の串カツ屋に行くんですがたまたま今日は 並んでいなかったので 行ってきました

味は普通でした笑

でもあと30分早かったらあの赤井英和さんが 来店してたとスタッフに聞いてちょっと がっかり

 会ってみたかったら

なにわともあれ次は だるま以外のお店に 行こうかなと 味の 感想でしたごめんね




これを見てどう思いますかあなた




なさっちの母も87になりました さて わが 孫 連れて行かれ 2年半 孫とは 会わせてあげてません せめて生きてる間に 元気なうちに孫に会いたいなとよくないっております 

いつもこんなふうに携帯の写真を見て涙を流します

 親権があれば 何をやってもいいわけじゃないと思うんですかね 

いきなり連れて帰って 親権を縦になんじゃかんじゃ 理由をつけて 子供を 自分だけの 考えだけで 連れて行くなんて ひどすぎますね
私ならしない 親権があっても 母親にも向こうのじじいばばあにもあわせます。

それが 人として 当たり前でしょ 


 人の心があるならば わが母に 我が孫を 合わせてあげてほしいと願います

バリアフリーライフスタイル論 ゲスト の巻

今回は視覚障害者のお友達で 高津さんに来てもらいました
 実際に 高津さんからのお話を聞いて、そして実際に街で視覚障害者の方が出会ったら

どんなふうに対応したらいいのかを、ちょっと寸劇で生徒に やって もらいました

とても盛り上がって、楽しそうでしたが、  楽しいだけじゃなしに、これから街で出会った時にどんなふうに対応できるか 我が教室のみんな の行動に、これからが楽しみです 。


欲しいなあ この車


「暑い」と話しかければ適温に調節…ベンツ新車

  • メルセデス・ベンツの新型「Aクラス」(18日、東京都港区で)=工藤彩香撮影
    メルセデス・ベンツの新型「Aクラス」(18日、東京都港区で)=工藤彩香撮影

 メルセデス・ベンツは18日、約5年ぶりに全面改良した新型小型車「Aクラス」を発売した。ベンツでは初めて、人工知能(AI)を活用した対話型のシステムを搭載し、若者を中心に新規顧客の開拓を目指す。
 AI機能により、ユーザーの質問や命令に応じて、目的地検索や電話の通話、エアコンの温度設定などを行う。あいまいな命令にも対応でき、例えば「室温を25度にして」などと細かく指示しなくても「暑い」と話しかければ適温に調節してくれる。



2018年10月17日水曜日

共同親権実現に向けて

員典:保岡興治 衆議院議員(議員連盟会長)ブログ

超党派親子断絶防止議員連盟会長
 我が国では、毎年約25万組が離婚し、その6割に未成年の子がいると言われています。
 そして、親権を失い子どもとの面会交流ができていない親はその6割にも及び、毎年15万人の子どもが、片親との関係を断絶させられているとも言われています。
 子どもは、両親が離婚する前には双方から愛されているのが通常です。それが親の離婚により一方の親との関係を断絶させられることになり、子どもにとっては非常に辛い経験で、子どもの健全な育成に悪影響を与えることは明らかです。
 夫婦間で離婚の話し合いができないときは、話し合いの場は家庭裁判所に移る場合もあります。
 現状、家庭裁判所がどちらの親に親権を与えることが適切かを判断するにあたり、監護の継続性を重視していると言われています。つまり、子どもの現状を尊重し、特別な事情がない限り、現状の養育環境を継続したほうが良いという考え方です。
 この考えを悪用し、離婚後に単独親権を求める親が、子どもを連れ去るケースが頻発しているようです。こうした連れ去りを防ぐ法制の検討が必要です。
 さらに、夫婦が別居した後も、適切な親子関係だけは維持されるように定期的かつ頻繁な面会交流を確保することが大切です。現状認められる面会交流は、月1回数時間程度であり、不十分であると言わざるを得ません。より良い面会交流を実現する法制を検討するにあたり、フレンドリーペアレントルール(一方の親により子どもを多く会わせる意志のある親を主たる監護親とする原則)も傾聴に値する考え方だと思います。
 こうした状況を踏まえ、子どもの利益を再優先に考え、適切な親子断絶防止法制を模索していきたいと考えております。
 今国会(平成26年通常国会及び臨時国会 ※1)では、馳浩衆議院議員にリーダーシップをとっていただきながら、裁判所、法務省や親子断絶防止の民間団体(親子ネット)からお話を聞きながら議連を開催してきましたが、この度、牧原秀樹衆議院議員に事務局長を務めていただき、親子断絶防止法ワーキングチームを立ち上げ、成案を得るべく議論を開始しました。
※1 全国連絡会にて追記


「親子断絶防止法」


 親子の関係を断絶するだなんて、おだやかな話ではない。
 しかし、この数字を見れば、どこか遠い国の特別なものがたりだとは、誰も思うまい。
・未成年の子を持つ夫婦の離婚は、平成23年に約13万6千件。
 つまり、毎年、15万人をこえる子どもたちが、本人の意志とは関係なく、親の都合で、別居親との関係を喪失しているのである。
 私が言うのも何だが、そりゃ、夫婦のあいだがらには、いろんな事があろう。
 離婚はしない方が良い。
 しかし、離婚せざるを得ない事情もまた、それぞれあろうから、絶対してはならないとまで、強くは言えない。
 でも、子どもの立場になってよ。
 いさかいをし、口論し合う姿を見せつけられる子どもの心理を考えたことがあるか?
 家庭内のDVで、子どもの心もからだも表情までも凍りつかせている意識はあるか?
 日本は、離婚をしたら、単独親権である。
 だいたい、日常的に養育をし、監護している親に、親権が与えられる。
 できるだけ、子どもの置かれている日常的な養育環境が安定していることが優先される。
 あたりまえだ。
 ただ、そのあたりまえの観点の中に、子どもにとっての最善の利益、最善の福祉、最善の教育という、具体的な視点がもり込まれているのか、注視せざるを得ない実態がある。
 離婚に至るプロセスやトラブルに子どもは敏感に影響を受ける。そしてとうとう、離婚となれば、どちらか片親とは、別居を余儀なくされる。
 会いたいのに、会えない。
 あるいは、同居親からさんざん悪口を吹き込まれ、会いたくないと言わされる。
 あるいは、ある日を境に、事情もわからずにプッツリと音信不通にさせられる。
 DVを毎日見せつけられていたので、憎しみだけが増幅し、トラウマとなり、人間不信に追い込まれる。
 本来ならば、家庭教育において人間社会の縮図を学ばなければならないのに、一方的に片親だけという現実を突き付けられ、成長の機会をうばわれる。
 まだまだ、あげればキリがない。
「明日、ママがいない」というTVドラマが、児童養護施設の実態をゆがめて表現しているということで社会問題になったが、そもそも、離婚で傷つく未成年の子どもたちの置かれている環境不備や、傷ついた心を何とかしなければならないという、根源的な問題について、あまりにも日本社会は無関心ではなかったか!
 14年前から児童虐待防止法の議員立法に取り組み、子どもの親権一時停止、一部停止問題に取り組んできた。そんな私にとって、離婚で心身ともに傷つけられるこの親子断絶問題は、新たな児童虐待の類型とさえ考えられる。
 とりわけ、無断の連れ去りによって、有無を言わさずに親子関係を断ち切られたケース。
 これは、拉致、ゆうかいではないのか?
 もちろん、原因が明確なDVである場合など、それは当然な連れ去りであり、自治体には女性センターなどに一時保護施設もあり、社会通念上、容認されている。
 ところが、この制度が悪用され、離婚することと、子どもを確保することだけが目的の「無断の連れ去り」事案が横行しているのである。その連れ去り手法をアドバイスする弁護士まで出現し、あろうことか、その連れ去りを支持する家庭裁判所の調停員までが法の番人として存在するに至っては、開いた口がふさがらない。
 平成24年に民法が改正され、面会交流が名文化された。ところがその改正の趣旨(子どもの最善の利益のために安定的な面会交流が必要)が家庭裁判所において徹底されているとは言い難い。
 家庭裁判所が監護の継続性を重視するあまり、「先に監護を始め、これを継続している事態を法的に追認している」ことにより、こんな形式継続性を重視するあまり、「先に監護を始め、これを継続している事態を法的に追認している」ことにより、こんな形式的なヘンな裁定が横行しているのだ。
 つまり。
 自らの同意無く不当に一方の親に子を連れ去られ、継続性の原則のもと、親権や監護権を奪われ、面会交流が認められず、愛するわが子と断絶状態になってしまう-
 このような親が多数存在し、その苦しさのあまり、自殺をする親も相次いでいる。
 そこで。
子の最善の利益を尊重し、
②悲惨な親子の断絶状態を解消し、
③両親が日常的に子の養育に関われるよう、
④安定的に面会交流を実現する
 こんな新規立法を目指して議連を創設した。

娘といろんなとこ行ったなあ

我が娘を 連れ去られてから2年半 会わせてもらえない この ひどいことと言ったら 今まで経験したことのない辛さ そして怒り 日本には共同親権というものがないので 親権を持てば 何をしてもいいのか何を言ってもいいのか子供とお父さんとの関係を断ってもいいのか 色々考えさせられます 一生懸命子育てもしたのにな いっぱい遊びに行ったのにな ママよりいっぱいいっぱい遊んだのにな あいり大きくなったら会えなかったぶんいっぱいいっぱい遊ぼうな 早く大きくなってパパに会いにおいで パパは ずっと待ってるよ あなたのママや じいさんは パパに会わそうと したくないみたいですね
れ ひどい人だ

 いつか本当の話をしてあげるよ
これは 大阪城ホールに アンパンマンショー とプリキュアを見に行った 写真だよ 覚えてるかな パパは あいりと過ごした日を 忘れません

生駒市長さんとパチリ

今頃ですが なっちが生まれた街町❗生駒の生駒市長さんとパチリ。

ありがとうございましたまたお会いしましょう

2018年10月15日月曜日

大切なバスタオル

今でもよく使う 娘の名前入りのバスタオル



愛莉覚えてますか

この バスタオルを使うと いろんなことを思い出します

また会おうね

この写真パパのお気に入りの一枚です またいつか一緒に鈴鹿サーキットいこーな その時に 

その時には パパの 昔のおはなししてあげるからね 


2018年10月10日水曜日

今年の24時間テレビ

今年の24時間テレビでは Sexy Zone SPEED モーニング娘 AKB 相田翔子さん達と共演をさせていただきました その模様 YouTube で見れるみたいなのでこちらをどうぞ
(ここ)





2018年10月9日火曜日

初小倉!そして下関へ

九州小倉そして山口県 下関に行ってきました 全然観光できなかったのが残念です




 鳥の名前の駅新幹線であるんですね 初途中下車です




ダンス一色でした。。

久しぶりのデモンストレーション緊張しました



 今度はゆっくり観光で来たいです

2018年10月8日月曜日

毎日毎日

毎日、毎日、娘の事思い出します。一時間に一回くらい・・・病気だろうか・・・愛莉。会いたいね


2018年10月5日金曜日

枚方市立渚西中学校2て

先日はまたまた枚方 での講演会でした今回は渚西中学校というちょっと素敵な名前の 中学校です 学校に着くと 金木犀の匂いが してとても 秋を 感じる 朝でした 準備も 終わり リハーサルも 終わり さあ 本番 毎回毎回 緊張します なんでだろう 100回も 200回も 講演会をしているのに 毎回緊張します その方がいいのかもしれませんがということで今回の講演会も 無事終え と言いたいところですが 自己採点75点ということで 一か月 間をおいての講演会は いつも話している内容を何箇所か言い忘れちょっと後で後悔をしております その文点数を引いて25点マイナス な 渚西 中学校の皆さんごめんなさい 少しだけテンションが良かったかもしれません 笑でも皆さんのことは忘れません 学校に読んでくださりありがとうございました元気でね


今回のオープニングで スモークを出しすぎて何も見えませんでしたごめんなさい 笑









 メンバーの ぼん ちゃんなんとなんと 衣装忘れました
一番やったらあかんことやんか~~~ーーーーー
 どうしようもないから、たまたまカバンにあった、なさっちの ヤングマンみたいな アメリカの シャツがあったので、それを着てもらいました。

どうもこうも似合っていません


本当に後で見たらお笑い

皆さん衣装だけは忘れないようにしましょう