今年も諦める
今てデルタ株やらなんやらと感染力の強い変異ウイルスが猛威を振るう中、子供たちの感染が広まってきているしクラスターも起きている。 こう考えるとやはり学校などでの体育館・ホールでの全体行事などはすべて中止になる見込みだそうで・・・もう早々と今年も講演会など9割10割ないと思って覚悟してくださいとのこと・・・。ご依頼を頂いている多くの取引会社の担当者さんからの連絡に、もう開き直りと言うか、内職でもしようかと・・・苦笑 ホント転職も考える時期なのかも知れませんが、コロナ禍が落ち着くまで旅をしたり、今までしたことのない他の事しようかとも考えだしてきました。 もちろん仕事なんかもね。 さて・・・。50歳を超えてディスクワークが苦手な車いすダンサーは何ができるかな~ 死ぬ気になれば何でもでもできる年でもないし体でもないし障がい者雇用社会でもなく、作業所なんて健常者のお金儲けの道具にしかなってない。 同じ作業をしてなぜ利用している障がい者は工賃100円ほどなんか理解できない。(なさっち的考えですが・・・) とある障がい者施設経営者がこんな事を言っていた・・・障がい者は金になる。 しわいる、福祉ビジネス。貧困ビジネスや高齢者ビジネス。そして作業所などを経営する障がい者・・・上げると数々の経営者が口を揃えてこの言葉が出てくる。 福祉関係者との飲み会での席で、酒が入るとつい聞いてしまう本音。 儲かる。金になる。って。 あいつらはあほやから扱うの楽や。手抜きし放題だと・・・。 思いやりや寄り添う環境や社会づくりって言うそもそもの志ってなかったのですか と聞くと8割くらいの人は、金儲けというのが本音。 ホント嫌になる。だから福祉の仕事をしている人を見てまず信用しないですねー笑 少しだけ作業所に行って中身を知ってさらにそう思った。 まあ重度の障がいだと一般的は仕事の能率は落ちますが100円・・・月1万円ほど。 いくら何でもバカにしている。 なさっちが何か他の仕事をする前に要らない問題がありすぎてよし頑張るぞー まで到達しない 今日のこの話、やっぱり年かな~って言葉です終わらそう。 コロナ禍よ早く過ぎ去れ~